大阪に行ってきました。
久しぶりの出張です。
日頃仲良くさせていただいているデータファームの勝又さんがスピーカーということで楽しみにしていました。
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a-blog cmsで複数の階層化されたブログを使った事例
10/03/01 10:34
山田です。
気がつけば3月。日に日に気温も温かくなってきて、そろそろ自転車通勤を復活させたいと思っている今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。
弊社では、先月2月に5つのサイトを公開することが出来ました。その中のうちの1つ、株式会社ネクステージ様の事例について紹介したいと思います。
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iPhone旋風!(の陰で……)
10/02/19 21:25
鈴木です。
名古屋は雪が少ない土地柄というものの、まだまだ寒い日が続きます。みなさんいかがお過ごしでしょうか。
さて、2010年に入りまして我が社を見回してみますと、私鈴木を除いた社員一同、みんなiPhoneを持っておりまして。なんというか、非iPhoneユーザーとしてひとりぼっちになりました。
AppleからiPadが発表されました
10/01/29 10:22
Apple から iPod touch のB5判サイズに大きくした iPad という製品がリリースされました。 大きな iPhone という方もいらっしゃいますが、私としては電話ではないので、iPod touch と思っています。
ツイッターを楽しむ為の たった2つのこと
10/01/18 19:59
ここ一年ぐらいでツイッターが急速に広がりを見せていますね。そこで、今回はツイッターを既に使っているひと、これから使うつもりのひとに向けて、特に気をつけるべき事を2点ほど。
ツイッターについての紹介記事は、過去にこんなエントリーがあったのでこちらをご覧ください。 twitter(ツイッター)で情報収集 | スタッフブログ
1. 本当に信用できるサービス以外を認証しない
ツイッター周辺の関連サービスを利用していると、こんな画面を目にすることがあります。この画面は、OAuth認証と呼ばれます。ツイッターの中にある自分の情報(ツイートやプロフィール、フォロー相手などなど)に関連サービスがアクセスすることを許可するかどうかを訊いてきている画面です。
許可すると、そのサービスが自分のアカウントに関して、IDとパスワードを除いたほぼ全ての情報にアクセスできるようになります。以前にも、この機能を悪用したスパム騒ぎがありました。
自分のツイッター上での情報が完全に筒抜けになってしまうので、不審なサービスを拒否( Deny )するのはもちろん、本当に信用できるサービスだけ許可( Allow )するようにしたいところです。
2. ダイレクトメッセージで秘密を送らない
ツイッターでやり取りされるダイレクトメッセージの内容も、前項の「認証」をしたサイト・サービスに対しては筒抜けです。クレジットカード番号や、個人の連絡先などを、ダイレクトメッセージで不用意に送ってしまうと、大切な情報が漏洩する原因になってしまいます。
万が一、悪意のあるサービスに対して「認証」を行ってしまった場合のリスクも考え、ダイレクトメッセージには秘密の情報を載せないべきでしょう。送るときは従来通りの安全な手段を使いましょう。
安全なネットライフを!
ツイッターは便利なツールですので、皆さんもぜひセキュアに使いこなしてください!
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